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マイクロソフト、2009年は「ソフトウェア+サービス」戦略 1月6日、今日のクラウドニュース

2009年01月06日

 こんにちわ、クラウドニュース担当です。さて、本日のTopニュースは「マイクロソフト、2009年は「ソフトウェア+サービス」戦略」。クラウドコンピューティングやSaaSなどソフトウェアとサービスが結びつくような戦略が各社から出ていますが、業界の巨人「マイクロソフト」が「ソフトウェア+サービス」戦略を行うと宣言するのは、なかなか興味深いと思います。

 このほか、本日のニュースは昨日に引き続き「クラウドコンピューティング」の今年の展望を占う記事などが満載です。それでは本日のクラウドニュース スタートです。

マイクロソフト、2009年は「ソフトウェア+サービス」戦略
→マイクロソフトが年頭所感で「ソフトウェア+サービス」戦略を行うことを発表。

シマンテック加賀山社長、「2009年はお客さまを大事にする年に」
→シマンテック 加賀山社長のインタビューで、クラウドコンピューティングに向けた準備はすでにはじめており「注力していく」という方針を明言していると答えている。

2009年の企業戦略に大きな影響を与えるテクノロジ10選
→Gartnerが発表した2009年の企業戦略に大きな影響を与えそうなテクノロジの中で「クラウドコンピューティング」や「仮想化」が選ばれている。

クラウドコンピューティングの台頭
→マイクロソフトを中心としたクラウドコンピューティングの特集記事。非常に読み応えがある。

Tags:2008年, 2009年, Azure, Google, Microsoft, クラウドコンピューティング, データセンター, マイクロソフト, 丸山先生, 信頼性

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